2020年2月3日

初ぶろぐ

こんばんはー。

どうも。ぶっくんです。

人生初ブログです!

これから自分の経験した投資やお勧め音楽、あと妻の誘導もあり、パスタ作りも好きになりましたので、これらのことを気ままに掲載していきたいと思います。

サラリーマンで二人の息子がいます。

サラリーマン投資家、脱サラを目指し頑張っていたある時、仮想通貨に出会い、一時8000万円までいきましたが、バブルとともに弾け、ほとんどの仮想通貨を焼いてしまい、投資再スタートを切っている状況です。(貯金もほとんど焼きました)

その時は投資が向いていないのかなとも思いましたが、自由を手にするためにこれから頑張っていこうと思っています。

今まで不動産、株、投資信託、仮想通貨、バイナリー、先物など色々な投資を経験してきました。様々な投資経験をブログに掲載し、自分はまだ上手くはいっていませんが、その中の情報で誰かが一人でも経済的幸せに近づけれることができたら、良いなと思っています。

正直な所、自分自身が投資で上手くいっているわけではないので、成功法などを紹介することはできないかもしれませんが、自分には自分しか経験していないこともあるし、同じ失敗を皆にもして欲しくはないので、恥をさらしていこうと思います。

自分は上手くいかなかった投資でも皆には向いている投資があるかもしれない。やっぱり、このご時世では会社に依存していてはいけないと思います。経済的余裕、経済的自由を自分で手に入れることで、自分の人生、家族の人生をしっかりと見返すことができると思っています。

まだ成功していないやつが何を言っているんだ、と思われるかもしれませんが、自分も皆さんと一緒に成長していければと思ってます!

あと、気ままに音楽やパスタ作りに関しても掲載していきますので、これから宜しくお願いしまーす。

ぶっくんより

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初ぶろぐ」への22件のフィードバック

  1. 初めまして。
    ブログ拝見させて頂きました。

    と、言うのもウチで飼っている
    ニホンヤモリがくる病にかかってしまい
    検索していたのがキッカケでした。
    くる病完治のブログではコメントできずに
    こちらにさせて頂きました。
    我が家のヤモさんは
    夏の終わりに捕獲して
    まだ全長6cm程度です。
    2匹(別の場所での捕獲)いたのですが
    同じく恐らくくる病にて2日前に亡くなってしまいました。
    残る1匹も
    くる病かと。
    昨日の朝は壁に貼り付けていましたが
    夕方には登れなくなり
    下あごが変形しています。
    床を這うことは可能。
    下あごの変形でなのか
    餌を食べなくなり
    まさかこの子も?
    と思った時には
    今のような顎になっていました。
    自らの捕食が難しいようなので
    昨日はレオパゲルをふやかし
    注射器(以前別の物に使用していた)から
    直接口の中に入れましたが
    下で押し返したり
    飲み込ませるのが大変でした。
    栄誉補給のために…
    と思いましたが
    これで、飲み込む力がなければ
    窒息するな…と
    その後
    息が荒く(音は聞こえませんが肺の膨らみ方から、勝手に)
    苦しそうでした。
    UVBランプも本日購入し
    30分程当てました。
    これ以外に
    出来る術はありますでしょうか?

    ちなみに元気だった頃の餌は
    イエコのみです。
    ピンセットから食べてました。
    カルシウム剤の塗布は
    毎日ではありませんが
    (カルシウムの粉がかかると食いつきが悪いので)

    現在舌の真ん中当たりに
    真っ赤な出来物?のような物が1つあります。

    なんとか
    助けたいです。

    1. 自分のヤモリもカルシウムをダスティングしたエサはあまり好きではないようで、悩んだ挙句、ヤモリを捕まえて、口の周りを水で濡らして、その後カルシウムパウダーを口の周りに一杯付けてあげています。口の周りに粉が付いていると、気になるようで、ペロペロとカルシウムを舐め取るので、舐め取ったらまた口の周りに付けて、を何度も繰り返してカルシウムを無理やり与えるようにしています!
      まだ舐めることができるのであれば、このようなやり方を毎日続けることで、良くなる可能性はあるかもしれません!あとはブログにも書いていますが、カルシウムを与えて、日光浴、カルシウムを与えて日光浴を繰り返すのが効果的なように感じています。
      ちなみに最近ニーゴがくる病になってしまいました。ニーゴは変形も無く、壁も登れる状態でしたので、一週間ほどカルシウムを与えていなかったのですが、ある日手足がパンパンに腫れていることに気づき、触ってみると、手足がグニャグニャになってしまっていました。恐らくクル病にかかり、骨が溶けてしまい、手足がグニャグニャになったのだと思います。その状態から、カルシウムを上記の方法で与え続け、日光浴もさせ、数日後には回復してきました。手足の変形が後遺症として残ってしまいましたが、最近では元気になってきて、安心している所です。兎に角カルシウムを与えてあげて下さい。クル病が良くなって来れば、自然と食欲も出てくるように感じます。この回答が助けとなれば良いですが、、、諦めずに頑張ってあげて下さい。

      1. ご返信ありがとうございます。
        この書き込み方法で良かったんだ
        (T_T)と安堵しました。

        ニーゴちゃんもくる病になってしまったのですね…。
        ニホンヤモリは、くる病になりやすいのでしょうか…
        ニーゴちゃん元気になられたようで
        良かったです。

        私は
        神奈川在住なのですが
        あいにく昨日・今日と天気が悪かった為
        UVBランプを使っての紫外線補給です。
        本来なら日光浴が1番なのでしょうね。
        (>_< )
        カルシウム…
        口の周りにつけてしまうのですね。
        うちのヤモさんは
        下あごの変形により
        目の前の水分は舐めますが
        自分の目を舐めるような行為をしなくなったので
        口の周りを舐めれるかどうか…
        とりあえず目の前に霧吹きすると
        水分を舐めるので
        粉を混ぜた水を霧吹きして
        さらに目の前にゼリーを置いてみました。
        しかしゼリーはお気に召さないようで
        顔をそむけます。
        カルシウムと日光浴を繰り返し…との事ですが
        レオパゲルを
        口の中に…
        は、やはり窒息の恐れを考えるとしない方がよいですかね?

        ヤモを観察して
        呼吸してるのを確認しては
        ホッとして
        頑張って…と声をかけてる次第です。
        先日亡くしたヨコさん(横浜で捕獲したヤモリ)の時に
        泣きまくりましたので
        あのような経験はしたくないし
        私が仕事中に
        苦しんで1人死んで行くような経験もさせたくないです。

        1. 下アゴの変形とは開きっぱなしになっている状態でしょうか?自分が思うに、クル病の時は食べ物も大事ではありますが、先にクル病自体を良くすることが先決のように感じています。カルシウムとビタミンDを何とか摂取させる必要があるように思えます。口が開いているのでしたら、そのまま口の中へスポイトなどでカルシウムパウダーやカルシウムを少しだけ水で溶いたような物を口の中へ直接入れれないでしょうかね?レオパゲルをふやかしても、繊維のような物は残るので、窒息の危険性はあるように思えます。自分が昔調べていた時には、レオパゲルをペースト状にして、ヨーグルトと混ぜて舐めさせている人の記事を観たことがあります。ヨーグルトはビタミンも含まれており、ヤモリ によっては、結構舐めてくれる子もいるようで、試してみる価値はあるかも知れません。ビタミンDがカルシウム吸収には必要みたいなので、ヨーグルトでビタミンD摂取を試みるのも良いかもしれません。

          1. ありがとうございます。
            コメントか被ってしまったようで
            先程、日光浴の時間
            質問してしまいました。

            そうですね。
            窒息の危険を考えたら
            水分にカルシウム…の方が優先なのですね。

            ヨーグルト…
            私もヨーグルトや牛乳…といった記事を目にしましたが
            人間の物をあげてお腹壊さないかな…
            なんて思ってました。
            少し試してみます。
            まずはパウダー(๑و•̀ω•́)و頑張ります

          2. すみません。抜けてました。
            口は開きっぱなしではありません。
            閉じてますが
            顎の変形で
            上顎より下顎の方が
            短くなってます。
            うけ口の逆…と言えばわかりますかね。
            さらに右にズレてる気がします。
            写真を貼り付けられたら良いのですが…。

      2. 連続でごめんなさい。
        日光浴は
        どの位の時間していましたか?
        窓越しに置いて
        仕事に行ってしまうと
        逃げ場がないと
        死に至るかと思い。。。
        1匹目のヤモリは
        特に動けなかったから
        そうでした。

        1. 自分は日光浴は午前中だけ日が当たるような場所に置いて、日中仕事なので、そのまま放置して帰ってから元の場所に戻しています。この時期なら直射日光が当たるようにしてても問題は今のところないですね。確かに日差しが強くなってきたら、直射日光はやばいかもしれません。昔直射日光の当てすぎでカナヘビが死んでしまったことがありますし、、、
          日差しが強い時はレースカーテン越しで日光浴させると良いかと思います。

          1. ありがとうございます。
            その時は
            エアコンや
            パネルヒーター付けたほうがよいですか?

            UVBランプだと
            熱くなってしまったのか
            仕事から戻り
            ランプを付け夕食の支度をしてる最中、一度見に行くと
            ひっくり返ってました。
            ケースに手を入れた時
            モアっとしたし
            暑かったのかと感じました。
            今日は水分を自分で舐めようとはせず
            口の中に運びましたが
            体がぐにゃぐにゃです。
            (T_T)

          2. 追記:
            昨日より背中が曲がり
            レオパゲルをあげた為か
            糞はしてましたが
            痩せてます。
            もうダメかもしれん…
            って気持ちが出てきては
            ダメだ!そんな事考えるな!この子は頑張ってるんだ!私も出来る限りの事しないと!
            と、奮い立たせては
            やっぱりダメかなぁ…
            の繰り返しです。

            先日亡くした
            ヨコさん…
            あの時は
            めっちゃ泣きました。
            捕獲したヤモリが死んでしまって
            泣くのはおかしいですか?
            (>_<)

          3. なかなか難しい状態みたいですね。ですが、自分のニーゴは手足グニャグニャから、今では壁に飛び移るくらいまで元気になってきました!まだ希望はあると思います。可愛がってた生き物が死んで泣くのは普通ではないでしょうか?自分も今のイチゴとニーゴがいなくなると、結構悲しくなりそうです。UVBランプは持っていないので、効果がわかりません。。。ですが、ちょっと強すぎるのですかね?生き物がひっくりという状況はかなり異常な状態だとは思います。
            ちなみに日光浴の時には、エアコンは付けていません。パネルヒーターは寒さによりますが、下にマットは敷いて寒さが伝わりにくくはしてるつもりです。
            口の周りにカルシウムを付けても舐めてはくれませんか??

          4. おはようございます。
            今日は天気が良さそうなので
            仕事に出る前に
            窓際に置いてきました。
            カルシウムを含んだ水を霧吹きもして。
            先日亡くした子は
            この方法(日光浴)で逝ってしまったので
            少々怖いですが
            今回は泊まり勤務ではなく
            夕方には帰宅できるので
            あの子の生命力に賭けてみます。

            カルシウム…舐めませんね。
            もうそんな力も無いのかもしれません。

  2. 初めまして。

    我が家のニホンヤモリが
    恐らくくる病かと。
    お聞きしたい事があるのですが
    ここにコメント残せば良いのか
    わかりませんが、藁にもすがる気持ちです。

    1. 自分のヤモリもカルシウムをダスティングしたエサはあまり好きではないようで、悩んだ挙句、ヤモリを捕まえて、口の周りを水で濡らして、その後カルシウムパウダーを口の周りに一杯付けてあげています。口の周りに粉が付いていると、気になるようで、ペロペロとカルシウムを舐め取るので、舐め取ったらまた口の周りに付けて、を何度も繰り返してカルシウムを無理やり与えるようにしています!
      まだ舐めることができるのであれば、このようなやり方を毎日続けることで、良くなる可能性はあるかもしれません!あとはブログにも書いていますが、カルシウムを与えて、日光浴、カルシウムを与えて日光浴を繰り返すのが効果的なように感じています。
      ちなみに最近ニーゴがくる病になってしまいました。ニーゴは変形も無く、壁も登れる状態でしたので、一週間ほどカルシウムを与えていなかったのですが、ある日手足がパンパンに腫れていることに気づき、触ってみると、手足がグニャグニャになってしまっていました。恐らくクル病にかかり、骨が溶けてしまい、手足がグニャグニャになったのだと思います。その状態から、カルシウムを上記の方法で与え続け、日光浴もさせ、数日後には回復してきました。手足の変形が後遺症として残ってしまいましたが、最近では元気になってきて、安心している所です。兎に角カルシウムを与えてあげて下さい。クル病が良くなって来れば、自然と食欲も出てくるように感じます。この回答が助けとなれば良いですが、、、諦めずに頑張ってあげて下さい。

  3. 日光浴に賭けて
    少しの期待と共に
    帰宅したのですが
    手足の指が昨日より
    反り返りと変形が出てしまっています。
    背骨の曲がりも悪化しました。
    ここに写真を載せられたら
    分かりやすいのですが…

    1. 何とかカルシウムをたくさん与えることはできないでしょうか?カルシウムがまず摂取できていないと、日光浴をしても吸収できるカルシウム分がないと意味がなくなってしまいます。カルシウムを摂取し、日光浴でビタミンDを生成することで、ビタミンDの働きによりカルシウムが体内に吸収されるようですので。自分は口の周りに、カルシウムパウダーをこびり付けています。それか、指でビンタのように口先をペチペチし続けると嫌がって、口を開けるので、そのタイミングでカルシウムパウダーを口に入れ込んだらもしています。無理やりにでもカルシウムを多量に摂取あげれれば回復傾向になる可能性はあると思うのですが。。。

      1. パウダー口の中に入れました。
        これだけでは
        口の中の水分奪われたり
        ダマになったもので窒息しては困る…と
        パウダーの後、水分も口の中にいれました。
        嫌がりましたが
        ごめんね、ごめんね
        頑張って!
        と声をかけながら…
        しばらく苦しそうでしだが
        今は
        窒息などなく、息をしています。
        これを時間を起きながらやり
        明日もまた日光浴させてみます。
        最後まで諦めたくないので。
        ただ、栄養(餌となるもの)を摂取してませんが
        大丈夫ですかね?

  4. 栄養もレオパゲルのペーストなど与えれそうなら与えておいた方が良いと思います。今はカルシウムが一番必要とは思いますが、それでも栄養を軽視することはできません。頑張って下さい!

    1. 私の知識不足
      管理・観察不足で
      今朝
      看護の力不足で
      ヤモさんは
      逝ってしまいました。
      昨日まで反り返っていた手足の指が
      今朝はオタマジャクシのように
      やわやわになって
      開く事もできなくなっていました。
      まだ生きはあったので
      パウダーを口にいれ、水も飲ませ?
      だいぶ矯正ですが
      これで午前中 日光浴…
      と思っていたのですが
      先程頭が落ち、息絶えてしまいました。

      素人の質問に
      親切、丁寧に
      ご返答下さり
      感謝しております。

      今後は
      パスタ(娘も私も好きなので♡)の記事を拝見させて頂き
      我が家でも作ってみようと思います。

      本当に本当に
      ありがとうございました。
      m(_ _)m

      えびこ

  5. お力になれずに申し訳ありません。。。
    あの記事だけでは助けられないと痛感しました。。
    また追加でクル病に関しては記事を書いて、少しでもクル病回復に役立てるようにしたいと思います。
    また、機会があれば、ヤモリを飼育されて下さい。次は今回の経験が活かせると思います。
    私としても貴重な経験となりました。
    ありがとうございます!

    1. お力になれず…
      などと言わないで下さい。

      悲しい結果になってしまいましたが
      ひとりじゃない気がして
      とても頼りになりました。

      そして くる病の進行の速さ…
      初めて目の当たりにしましたし
      ベビーからヤングまでの
      時期は
      もっと繊細にしっかり見て行くべきなのだと
      あの子達と、ぶっくんさんに教わりました。

      ありがとうごさいます。
      m(_ _)m

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